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2019年 買って良かった犬のグッズ 10選

犬のクレート |ソフトタイプのおすすめ商品【3選】

こんにちわ、藤ト(@fujikennel)です。

クレートは犬にとって、安らぎの場所になってくれたり、お出かけの移動時に活躍したり、必須レベルの便利アイテムです。

クレートにはハードタイプと、ソフトタイプが存在し、それぞれメリットやデメリットが存在します。

僕は過去に「犬のクレート|選び方や旅行に便利なおすすめの商品」で、耐久性&洗いやすさなどを評価し、ハードタイプのクレートをおすすめしました。

しかし、世の中にはソフトタイプのクレートが欲しいって人も、大勢いると思います。

飼い主

軽くて使いやすい、ソフトタイプのクレートを選びたい。
ハードタイプの商品は高価格なので、もっと安いクレートが欲しい。

飼い主

今回は、このような悩みを持つ飼い主さんたちへ向けて、ソフトタイプのクレートを選ぶメリット&デメリットや、おすすめ商品を紹介します!

ソフトタイプの犬のクレートとは?

僕は、今までソフトタイプのクレートをおすすめする事はありませんでしたが、使い勝手は良いし、メリットはたくさんあります。

なぜ、いままで紹介してこなかったのかも含めて、ソフトタイプのクレートの特徴を紹介します!

ソフトタイプのクレートを選ぶメリット

ソフトタイプのクレートには、5つのメリットがあります。

  • 軽くて、持ち運びしやすい。
  • 置き場所に困りにくい。
  • 必要なときだけ使える。
  • ハードタイプより、安価。
  • お洒落なデザインの商品が多い。

軽くて、要らない時はしまっておけるのがポイントです!

価格も、ハードライプのものに比べて、安価なので手頃なのも良いですね。

飼い主

持ち運びしやすくて、使い勝手がいいのが良いですね!

ソフトタイプのクレートを選ぶデメリット

ソフトタイプのクレートには、3つのデメリットが存在します。

  • 耐久性が低い。
  • 汚れに比較的よわい。
  • 臭いが染み着きやすい。

ハードタイプのクレート に比べると、耐久性&掃除のしやすさが低いです。

オシッコやウンチが付着すると、シミや臭いが残ることもあるのが大きなデメリットです!

愛犬

僕たちが噛んで壊しちゃうこともあるかも・・・。

ソフトタイプのクレートの選び方

ソフトタイプのクレートを選ぶ時は、以下のポイントを押さえましょう!

  • 値段が安くコスパが良い。
  • 愛犬のサイズに適している。
  • 汚れを落としやすい。

最低でも、これらの点だけは押さえておきましょう。

クレートは、愛犬が中でギリギリ1周回れるくらいのサイズが理想です。

成長とともにサイズも変わるので、後悔がないように、しっかり選びましょう!

おすすめのソフトタイプのクレート【3選】

お店で買うのも悪くありませんが、犬のグッズはネットショップの方が圧倒的に種類が多いです!

数ある商品のなかで、とくにおすすめのクレートを3つピックアップしたので、紹介していきますね。

愛犬

犬種によってサイズが違うから、体のサイズに合ったものを選んでね!

HITSLAM ペットキャリーバッグ(小型犬)

適応小型犬
サイズ50*32*32 cm
価格2,649円

約10kgまでの小型犬用のクレート(キャリーバッグ)です。

耐久性がしっかりあり、汚れても水洗い可能な点を評価しました!

サイズも手頃で、とにかく持ち運びしやすそうですね。

Amazonで購入

藤ト

しっかり洗えて、価格も約2,600円なので、自信をもっておすすめ出来ます!

FEANDREA キャリーバッグ(中型犬、大型犬)

適応中型犬、大型犬
サイズ70×52×52cm/ 81×58×58cm
価格5,480円/6,200円

中型犬や大型犬などの、大きな犬でも入れるソフトクレートです!

大きさは2種類あるので、愛犬のサイズを測ってから選ぶのをおすすめします。

ただ、ソフトタイプの商品は、収納もしやすいので、多少大き目のものを選んでも特に問題はありません。

もちろん水洗い可能で、犬の爪にも強めな素材を使用しているので、迷わずおすすめの商品ですよ。

Amazonで購入

藤ト

大きな犬のクレートでも5,000円以下な安さが、ソフトタイプの良いところですよ!

ソフクレート (XL) 大型犬

適応大型犬(31.8kgまで)
サイズ62×90×62cm
価格7,344円

約31.9kgまでの大型犬に適したソフトタイプのクレートです!

ゴールデンレトリバーが、ギリギリ収まるていどの大きさと思ってもらればOKです。

底面が防水仕様になっているので、汚れをサッと拭き取ったり、洗濯も可能です。

Amazonで購入

藤ト

大型犬は何かと出費が多いので、少しでも安く抑えれるソフトタイプのクレートは超おすすめです!

犬のソフトタイプのクレートまとめ

いかがだったでしょうか?

ソフトタイプのクレートにも、さまざまなメリットやデメリットがあるので、愛犬の生活スタイルなどを踏まえて適した商品を選んで下さいね。

他にも「クレートとキャリーの違いや、選び方」のまとめ記事もあるので、必見ですよ!

それでは以上になります。
何か質問などありましたらTwitter(藤ト@fujikennel)までどうぞ!

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